ドイツ式フットケアサロン「フットブルー」の採用情報。角質肥厚、魚の目、たこ、巻き爪、足の臭い、足の痛み、むくみ、冷え。横浜、元町、表参道

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社長からのメッセージ

質の高いケア技術で、人々の健やかで美しい日々に貢献。自らの未来も輝かせる!

代表取締役社長・西谷裕子サロン経営やスタッフ育成に励む傍ら、母としての顔も持つ。 社会に向けて……私たちが抱く「夢」のカタチ
私がヨーロッパの生活習慣の一部として根付いている“フスフレーゲ(ドイツ式フットケア)”に初めて出会い、感銘を受けたのはオランダ留学をしていた短大時代。この素晴らしさを、日本でも多くの人に……そんな「夢」を抱き、技術を覚えて開業したのは、 1998年。現在では、3店舗を展開、おかげさまで多くのお客様にご支持をいただいています。でも、私は、まだ「夢」に向かって歩き続けなければなりませ ん。日本におけるフットケアの歴史はまだ始まったばかり。現在は既に欧米と変わらないライフスタイルが定着した日本ですが、フットケアの技術・サービスの 品質に非常にバラつきがあるのが日本の現状です。特に、フスフレーゲに関しては、約15万人のプロが生活習慣の一部として施術を行っているヨーロッパとは 比較にはなりません。老若男女を問わず、すべての人の健康に大きな影響を及ぼす「脚」。そのケアの質を上げ、フスフレーゲを生活の一部として根付かせていきたい。そのためには、自社の経営基盤の強化もさることながら、技術基準の統一を図るなど、業界そのものの社会的地位を向上させるために私たち自身が業界 を牽引していく----それが私が、当社が、今目指している夢であり目標です。

共に働く人々に向けて……私たちが抱く「夢」のカタチ
開業以来、無我夢中でやってきましたが、そんな中で、さらに、もうひとつの「夢」を抱くようになりました。それは、当社に集ってくださる社員たちの未来をサポートしたいということ。先行きが不透明な今、会社に頼りきって人生を送っていくのは難しくなっています。特に、結婚や出産といったライフスタイルの変化に直面することになるであろう女性たちにとって、よりよく生きるために必要なものは何でしょうか?私は、それこそが、「技術」だと思っています。世の中に求められ続ける技術を身につけられたら、ライフスタイルが変わっても、しなやかに社会と関わり、自らの人生を豊かにできるはず。フットケアに関する技術は、まさに、それそのものだと確信しています。そのため、当社では、教育には多大な力を入れ、再就職支援やワークライフバランスに配慮した制度も用意、開業支援なども行っています。当社で、一生の財産となる技術を手に入れ、自分らしく輝く人生への第一歩を切ってみませんか?

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